アスロング 副作用

【要注意!】アスロングの危険な副作用とは?妊娠中でも大丈夫?

 

アスロングはお肌に直接つける商品なので副作用が気になる人も多いのではないでしょうか。

 

 

ただでさえ抜け毛や髪質が気になっているのに副作用で悪化してしまったら最悪ですからね。

 

 

結論から言うと、アスロングは医薬品ではなく効果がゆるやかなオーガニック商品なので副作用の心配はありません。

 

 

 

それに、アスロングは、

 

  • キャピキシル
  • 10種類以上のオーガニックエキス
  • 卵の殻からとれる加水分解卵殻膜
  • アボカドアルガンオイル
  • リンゴ果実エキス

 

といった刺激のない成分を配合しているのでとても安全です。

 

 

ただ、アスロングに含まれているある成分はある条件の時に副作用を起こす危険があるんです。

 

 

この記事を読めば、アスロングの副作用のすべてを知ることができます。

 

 

 

アスロングが副作用を起こす可能性は

 

 

アスロングには加水分解シルクが配合されています。

 

 

蚕の繭からとれた加水分解シルクは髪を修復するのに有効な成分です。

 

 

加水分解シルクには衰えた肌のターンオーバーを正常に整える効果があります。

 

 

なのでアスロングをはじめこの加水分解シルクを配合している商品は多いです。

 

 

ただ、加水分解シルクはシルクに対するアレルギーがある人には向いていません。

 

 

アレルギー反応が出るといった副作用がまれに起こるケースがあります。

 

 

これはあくまで大量に使用した場合の副作用なのでアスロングを適量、髪につけて副作用が起こることはありません。

 

 

実際にアスロングの口コミにすべて読んでみましたが肌トラブルを起こしている方はいませんでした。

 

 

 

アスロングは妊娠中に使っても大丈夫?

 

 

今現在、妊娠中の方で抜け毛が気になっている方はいらっしゃるかもしれません。

 

 

妊娠中はホルモンバランスが乱れることが多いのでその結果、抜け毛がでやすい体質になります。

 

 

なので、抜け毛が気になってアスロングを使いたい方もいらっしゃるかもしれません。

 

 

結論から言うと、妊娠中にアスロングを使うことはおすすめできません。

 

 

アスロングにはコミカドDEAという発がん性物質に分類される成分が、成分安定の目的で配合されています。

 

 

ただし、発がん性物質といっても危険性が高いわけではありませんが、妊娠中の方は使用を控えたほうが良いでしょう。

 

 

 

アスロングの副作用まとめ

 

 

  • キャピキシルなど天然成分を使用しているので副作用の心配はほとんどない
  • シルクにアレルギーがある方は注意
  • 妊娠中の方は使用を控えたほうがよい

 

 

これらに注意して使用すれば、アスロングはあなたの強い味方になるのは間違いありません。

 

 

アスロングを使って、理想の美髪を手に入れましょう。