アスロング アレンジ

アスロングを利用してもアレンジは必要!?

 

 

アスロングが発売する前の体験談

 

1年前でしょうか、これは私がアスロングに出会う前に起こった事です。

 

当時大学生だった私は、流行のベリーショートに憧れ、思い切ってチャレンジしてみた時失敗しました。

 

美容室にいる段階では、美容師さんも似合うと言ってくれたので、そこまでヤダーとは思わなかったのですが、

 

学校に行くといろんな人に皮肉られて、その時に自分にはベリーショートが似合っていないのだと思わされました。

 

あれはとても腹立たしい思いをしました。

 

でも、ベリーショートにまですると、伸びるまでも時間がかかてしまうから本当に大変でした。

 

そこで、当時はせめてオシャレ感を得ようと、髪を染めることにしたわけです。

 

真っ黒な髪でベリーショートで似合っていない場合、体育会系でオシャレに気にかけていないかのような印象を与えてしまうかもしれないと思ったので、

 

せめて髪を染めておくことで、あえてのベリーショートであり、髪に気を使っていないというわけではないということを主張する作戦に出たわけです(笑)

 

また、ワックスをつけて髪の流れを自然に整えるようにもしてみました。

 

髪がペタンとしていると、髪の短さも相まって、髪の毛が少ないように見えてしまうのではないかと思ったので、

 

根元からワックスで立てるようにしました。

 

また、髪の毛の流れは自然な感じに捻って止めていくようにしました。

 

まっすぐ下に下ろして固めてしまうと不自然なので、自然に前髪からサイドに流すように心がけるようにし、

 

髪の中に手を加えて、下から上に持ち上げるようにくしゅくしゅとすることで、雰囲気が演出できました。

 

工夫したアレンジのかいあって、髪の短いのもこれはこれでオシャレに見えるという意見も得られました。

 

 

私のアレンジの成功です!

 

 

髪が短いと、ごまかしが効かないことが大変だと本当に思い知らされてました。

 

一見ヘアケアやアレンジのしやすそうなベリーショートの髪型ですが、

 

時間が経過すると雑な雰囲気になってしまうので定期的なお手入れが必要なことを知りました。

 

これ程手入れが必要なんだったら、やっぱり私はロングでいたいです。

 

ようやく伸びきったころには髪も色が元に戻り始めていましたので、

 

染め直しすることもなくごく自然に黒っぽくなってくれたので、その辺は手間はかからなかったです。

 

今同じ事やったら、今度はアスロングに頼るかな・・・でもいずれにしてもすぐに髪が伸びるわけではないので、結局はアレンジが必要ですね。

 

あなたも自分に合う髪型を試行錯誤し、オシャレとして頑張って乗り切ってください。

 

 

 

 

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